FinTech・AIプロダクト/グロース
FinTech・AIプロダクト/グロース
利用が定着せず、中核となるユーザー層も明確でなかった複数のプロダクト。
1年でユーザー数が約2.5倍、売上が2倍となり、利用状況も大幅に改善。
AIプロダクト開発・グロース / 東京
SDTRは、東京を拠点に、AIプロダクトの立ち上げと成長を支援しています。まず「何を、なぜ作るのか」——本当に解くべき課題と事業としての成立性——を見極めてから、実装へ進みます。リリース後も、成長し、定着するまで伴走します。
SDTR — 育てる。プロダクトを育てる姿勢を表しています。
どの案件も、まず問いを磨くことから始めます——課題へ、顧客へ、根拠へ。アーキテクチャや機能の話は、その後です。
AIの可能性を、リリース後も成長するプロダクトへとつなげる6つの支援領域。
「どこにAIが有効か分からない」を、優先順位の明確な実行計画へ。
本格開発の前に、確かな根拠を。課題探索、プロトタイプ、検証。
実際の利用に耐えるAIプロダクトを。評価設計とガードレールも含めて。
リリースして終わりにしない。獲得・定着・収益化まで。
何を、どの順番で作り、成果をどう測るか。
開発者の関心を、実際の利用と定着へ。ハッカソン、導入支援、技術発信。
代表的な案件をご紹介します。守秘義務のため、企業名・プロジェクト名・特定につながる詳細は省略しています。
FinTech・AIプロダクト/グロース
利用が定着せず、中核となるユーザー層も明確でなかった複数のプロダクト。
1年でユーザー数が約2.5倍、売上が2倍となり、利用状況も大幅に改善。
AIプロダクト戦略
独自の言語モデルを持ちながら、利用が伸び悩んでいた消費者向け会話AI。
消費者向けサービスでは初期継続率が大幅に改善。B2Bでは、構想段階から実用化への具体的な道筋を整え、導入時に必要な回答を得るまでの時間を大幅に短縮。
消費者向け/DTCプロダクト
保守的な高級品市場で、仲介販売と実店舗での販売が中心。
初年度に黒字化し、2年目に投資収益率(ROI)250%。
多くの場合、まず範囲を明確にしたプロジェクトから始めます。その後、必要に応じて支援の範囲を広げていきます。
SDTRは、同時にお受けする案件数を絞っています。
数週間以内に着手できます——フルタイム人材の採用を待つ必要も、課題が明確になる前に長期契約を結ぶ必要もありません。
東京拠点のため、対面での打ち合わせにも対応します。
SDTRは、ダニエル・ヒメネスが率いています——自ら共同創業したDTCブランドでCPOを務めた経験を持ち、AIプロダクト、FinTech、消費者向けプロダクトの各領域で、現場で自ら手を動かしてきたプロダクトリーダーです。 詳しく →
まずは30分のご相談から。事前資料は不要です。