FinTech・AIプロダクト/グロース
0→1、そしてスケールへ—AI活用型FinTechプラットフォーム
利用が定着せず、中核となるユーザー層も明確でなかった複数のプロダクト。
ユーザー数約2.5倍、売上2倍、エンゲージメント+55%、市場投入までの期間(TTM)を40%短縮。
AIプロダクト開発・グロース / 東京
SDTRは、東京を拠点に、AIプロダクトの立ち上げと成長を支援しています。まず「何を、なぜ作るのか」を見極めてから実装へ進みます。リリース後も、成長し、定着するまで伴走します。
スピードと集中を必要とするシード期からグロース期までのチーム、スタートアップ型の実行力を求める企業のイノベーション部門、そして日本と世界をつなぐクロスボーダー展開を支援しています。
SDTR — 育てる。プロダクトを育てる姿勢を表しています。
どのプロジェクトでも、まずアーキテクチャや機能の議論に入る前に、課題・顧客・根拠に向き合い、本質的な問いを磨き上げます。
AIの可能性を、リリース後も成長するプロダクトへとつなげる4つの支援領域。
何を、どの順番で作り、成果をどう測るか。根拠に基づく実行計画を明確にします。
本格開発の前に、確かな根拠を。課題探索、プロトタイプ、検証。
本番で使えるAIプロダクトへ。評価・ガードレール・運用設計まで。
リリースして終わりにしない。獲得・利用開始・継続利用・定着・収益化まで。
代表的な案件をご紹介します。守秘義務のため、企業名・プロジェクト名・特定につながる詳細は省略しています。
FinTech・AIプロダクト/グロース
利用が定着せず、中核となるユーザー層も明確でなかった複数のプロダクト。
ユーザー数約2.5倍、売上2倍、エンゲージメント+55%、市場投入までの期間(TTM)を40%短縮。
AIプロダクト戦略
独自の言語モデルを持ちながら、利用が伸び悩んでいた消費者向け会話AI。
消費者向けでは、同条件のコホート比較で数週間のうちに初期継続率が約3倍、セッション時間が約50%増加。B2Bでは、提案からPoC、限定パイロットまで進み、メンターへの質問を約20%削減、回答までの時間を約65%短縮しながら、回答精度を維持。
消費者向け/DTCプロダクト
保守的な高級品市場で、仲介販売と実店舗での販売が中心。
初年度に黒字化し、2年目に投資収益率(ROI)250%。発売時に完売し、主要海外メディアにも無償掲載。認知度は前年比+50%、売上+25%、製品開発期間を18か月から約4.5か月に短縮。
多くの場合、まず範囲を明確にしたプロジェクトから始めます。その後、必要に応じて支援の範囲を広げていきます。
SDTRは、同時にお受けする案件数を絞っています。
まずは成果と期間を明確にした単発プロジェクト(目安2〜6週間)から始め、最後に進めるか見送るかを判断します。
数週間以内に着手できます——フルタイム人材の採用を待つ必要も、課題が明確になる前に長期契約を結ぶ必要もありません。
東京拠点のため、対面での打ち合わせにも対応します。
SDTRは、ダニエル・ヒメネズが率いています——海外にも展開するDTCブランドを共同創業し、CPOを務めた経験を持ち、AIプロダクト、FinTech、消費者向けプロダクトの各領域で、現場で自ら手を動かしてきたプロダクトリーダーです。AI研究論文の著者、TEDx登壇者。Google Japan × DeepLearning.AI AI Voice Agents Hackathon優勝作品をもとに、リアルタイム会話AI「smartyPants」を共同開発・ローンチ。手がけたプロダクトはNYTimes、WSJ、Bloombergで紹介されています。 詳しく →
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