AIプロダクト開発・グロース / 東京

アイデアから成長まで、AIを活かしたプロダクトを育てる。

SDTRは、東京を拠点に、AIプロダクトの立ち上げと成長を支援しています。まず「何を、なぜ作るのか」——本当に解くべき課題と事業としての成立性——を見極めてから、実装へ進みます。リリース後も、成長し、定着するまで伴走します。

SDTR — 育てる。プロダクトを育てる姿勢を表しています。

まず、正しい問いから。

どの案件も、まず問いを磨くことから始めます——課題へ、顧客へ、根拠へ。アーキテクチャや機能の話は、その後です。

支援内容。

AIの可能性を、リリース後も成長するプロダクトへとつなげる6つの支援領域。

  1. 01

    AI活用の見極め

    「どこにAIが有効か分からない」を、優先順位の明確な実行計画へ。

  2. 02

    プロダクト設計と検証

    本格開発の前に、確かな根拠を。課題探索、プロトタイプ、検証。

  3. 03

    AIプロダクト開発

    実際の利用に耐えるAIプロダクトを。評価設計とガードレールも含めて。

  4. 04

    市場投入・グロース

    リリースして終わりにしない。獲得・定着・収益化まで。

  5. 05

    戦略とロードマップ

    何を、どの順番で作り、成果をどう測るか。

  6. 06

    開発者向け導入・定着支援

    開発者の関心を、実際の利用と定着へ。ハッカソン、導入支援、技術発信。

代表的な実績。

代表的な案件をご紹介します。守秘義務のため、企業名・プロジェクト名・特定につながる詳細は省略しています。

実績をさらに見る →

FinTech・AIプロダクト/グロース

FinTech・AIプロダクト/グロース

利用が定着せず、中核となるユーザー層も明確でなかった複数のプロダクト。

1年でユーザー数が約2.5倍、売上が2倍となり、利用状況も大幅に改善。

AIプロダクト戦略

AIプロダクト戦略

独自の言語モデルを持ちながら、利用が伸び悩んでいた消費者向け会話AI。

消費者向けサービスでは初期継続率が大幅に改善。B2Bでは、構想段階から実用化への具体的な道筋を整え、導入時に必要な回答を得るまでの時間を大幅に短縮。

消費者向け/DTCプロダクト

消費者向け/DTCプロダクト

保守的な高級品市場で、仲介販売と実店舗での販売が中心。

初年度に黒字化し、2年目に投資収益率(ROI)250%。

短期プロジェクトから、継続的な伴走まで。

多くの場合、まず範囲を明確にしたプロジェクトから始めます。その後、必要に応じて支援の範囲を広げていきます。

SDTRは、同時にお受けする案件数を絞っています。

進め方

  1. 30分の初回相談
  2. 期待する成果・成果物・役割分担・成功指標を定めた合意書
  3. 2〜6週間のプロジェクト(週次で進捗を可視化)

数週間以内に着手できます——フルタイム人材の採用を待つ必要も、課題が明確になる前に長期契約を結ぶ必要もありません。

東京拠点のため、対面での打ち合わせにも対応します。

SDTRは、ダニエル・ヒメネスが率いています——自ら共同創業したDTCブランドでCPOを務めた経験を持ち、AIプロダクト、FinTech、消費者向けプロダクトの各領域で、現場で自ら手を動かしてきたプロダクトリーダーです。 詳しく →

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